
このような方は
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学びをすすめていく中でショックな出来事がありました。
それまで、自分のことを「自分の思っていることを人に話すのが得意」と思っていたのですが
■本当は肝心のことは何にも話してない
ということを先生に指摘されたのです。
饒舌でベラベラおもしろおかしく話すのは得意なのに、実は自分が本当に思ってることに自分で気づいてない…。
そのときはじめて私は、悲しいこと、辛いことを知らず知らずにかくして笑いに変えて生きていた自分に気づいたのでした。
「自分のことなのに、自分の知らない部分がたくさんあるんだな。」
ますます心のしくみを知ることに興味を持つようになった私は、カウンセリングの学びにのめり込んで行きました。
2年間勉強を続けたのち、師事していた団体のカウンセラー検定試験に合格。
その後、ADHDの行動力でSNSでモニターを募り
カウンセリングを新宿のレンタルスペースで提供するようになりました。
ジャッジなく「聴く」。
それだけで、クライアントが自身の気づきを深めていく様子を目の当たりにしました。
「聴く」ってすごい!!!
その力を改めて実感した1年でした。

カウンセリングでは、基本
■質問はしない
■アドバイスもしない
■カウンセラーの意見は言わない
「聴く」に全力の時間です。
一方で、「雨野さんの意見が聞きたい」と言われることもありました。
また、発信を続ける中で、文章や発信を教えてほしいと言われるようになったことから、
カウンセリングを看板として表に出すのはやめて、裏メニューに。
2017年より「想いが伝わる文章講座」をスタートさせました。
現在も継続しているこの講座は、かなり心理学的視点がある内容です。
SNSってコミュニケーション。「想い」を伝えるためには、まずは自分で自分の想いに耳を傾けなきゃいけない。
文章の講座ですが連続講座では来談者中心療法の話もするしアサーションや交流分析の話もします。
そんなふうに、文章講座をはじめてからもカウンセリングについて学んだことはいつも私の活動のベースになっていました。

2017年からはご縁あって経営コンサルティングのベンチャーでコンサルタントとしても働くことになりました。
そこでの仕事は経営者向けのコーチング、チームビルディング、会議のファシリテートでした。
経営理念を軸にして、目的、目標を設定する、タスクを追っていく。
やっていること自体はコーチングでしたが、ここでもベースになったのはカウンセリングで学んだ「聴く」ことでした。
経営陣のミーティングでも
全社のミーティングでも
それぞれが本当に思ってることが出てこないと、それをチームで共有することはできません。
そのためには、信頼関係が大切です。
それぞれのフィルターを外して、想いや事実をまずはテーブルの上に出して共有する。「聴く」が力を発揮します。
一方で、カウンセリングと大きく違っていたのは
時に クライアントの奥にあるものを引っ張り出す投げかけをしたり
引っ込めようとするところを敢えて捕まえに行くこともあったこと。
「聴く」とはまた違った心のしくみや向き合い方を学ぶ機会にもなりました。

会社でのセッションや、文章講座のコンサルティング、そしてカウンセリングも細々と続ける中で
対人支援にはさまざまな方法やスタンスがあり、どれかひとつが正解というわけではないのだと思うようになりました。
『目の前の人のために
今、必要なことは何か』
ただ師の模倣を続けることから卒業し、自分で考え、選んで行けるようになるために
もっと心のことを勉強したいと思い
コロナ禍、はじめて別の講師の門をたたきました。
同じジャンルの、同じタイトルがついてるカウンセリングをやっている人でも、
先生によってやり方も、距離感も、価値観も、ずいぶん違うということに驚きました。
そこからは気になるところ、自分のアンテナにかかったものを積極的に学ぶようになりました。
メンタル不調で
マインドフルネス瞑想に取り組む

対人セッションや講座を仕事にするようになってから7年が経った一昨年の秋。
パラレルキャリアで働いている一つの職場でトラブルがあり、それまでメンヘラなりにコツコツ積み上げてきたものが一気に崩壊しました。
その他の仕事も一旦お休みにして療休に入りました。
精神科にも通い、はじめて向精神薬の投薬治療を経験しながら
医療機関とは別の面で自分を救ってくれたのが、それまでに学んでいた「マインドフルネス瞑想」でした。
思考をお休みさせて、自分をフラットに観察する。
ぐるぐると巡る思考を手放し、「今、ここ」にいることの大切さ。
自分の不調を持って、これまで以上に実感していきました。

体調が徐々に回復し、外出ができるようになってはじめにしたのは近所のヨガ教室に通うことでした。
運動が苦手な私ですが、体を動かすことが心の健康にも良いのではないかと直感的に思ったからです。
はじめてみると、うつうつとした状態で、徒歩3分の距離のスタジオになんとかたどり着いたというような日も
呼吸を意識してヨガのさまざまなポーズをとっていくと
レッスンが終わった後には不思議と心も体と一緒にすっきりとしている。
そうやって少しずつ心の健康を取り戻していく中で、もっと体からのアプローチを学びたいという思いが生まれていきました。
そこで、2024年春、200時間に渡って学ぶ全米ヨガアライアンス認定国際ヨガ資格RYTを取得。
アーサナ(ポーズ)だけでなく、ヨガ哲学や体の仕組みを学びヨガ哲学、呼吸解剖学、などさまざまなことを学びました。
ヨガのポーズは手段であり、目的は自分自身について深く知るということ、その中で瞑想も重要な位置づけで存在していることを知りました。

ヨガを学ぶ中で特に強く印象に残ったのは
◾️心と体はつながっている。
◾️感情は筋肉に記憶される。
ということ。
胸を開き、新鮮な呼吸を吸い込むと
視線が上がり、前向きな気持ちになる
気持ちがふさいでいると、自然に節目がち、猫背になっていたりする。
体を触ることで記憶が蘇り
幸せな気持ちになったり
不快な想いをすることもある。
心と体はつながっていることを実感した半年間。
これからは、言語でのアプローチと並行して、体から心へアのプローチも、必要な方へ提供していこうと決めました。
自宅を引っ越し、5月より自宅で「カウンセリングルームあめのちはれ」と「マインドフルネスヨガスタジオimacoco」をオープンさせました。

現在は、投薬治療も卒業し、(お薬の力を借りることも時に大切だと思っています)
ADHD多動脳の強みを生かしてパラレルキャリア=複業に生きる毎日を過ごしています。
「聴く」を土台として体得してきた心に関する学びが、今
職場で、プライベートでの人間関係に
仕事では営業、スキルアップ、顧客の満足度に
様々な場面で生かされていると感じています。

私は今、対人支援の場で「傾聴」だけを使っているわけではありません。
でも、さまざまなアプローチの土台にあるのは、やっぱり「聴く力」なんだと感じています。
ADHD、注意力散漫、話を聞くことが苦手な私が「聴く」を学んで人生が変わりました。
人の話を聴く って 相手を深く知るということ。それは同時に自分を知ることにもつながっている。
そうすると、相手にも、自分にも、少しずつ優しくなれる。世界が広がっていくんです。
そんな「聴く力」、今回は基本となる部分や雨野の経験をあなたにもシェアしていきます♪
1981年生まれ。札幌市出身、神奈川県厚木市在住。
ADHD当事者、障害者手帳2級保持の多動脳。
アクティブリスニングと「本当の想い」をテーマに活動するカウンセラー、コーチ、講師。
作家・ライター・ブロガー・PRディレクターとしても活動中。
北海道教育大学札幌校卒業。 教育方法学専攻、美術科教育法副専攻。
2007年より神奈川県の公立小学校に10年間勤務。2009年に結婚、2011年に長男、2013年に次男を出産。 長男が2歳のときに自閉スペクトラム症の診断を受けたことを機に、行動療法の専門家について2年間ABAセラピーを学ぶ。
育児休業中、鬱傾向で心療内科を受診。某NPO団体のカウンセラー養成講座にて来談者中心療法の基礎理論と実地的なロールプレイを学ぶ。
2015年よりボランティアでカウンセリングの提供を開始。
2016年育休から復帰、ADHDである自分の特性をオープンにしながら教員生活を送る傍ら、個人セッションやカウンセリング、イベントを企画・運営(2024年10月現在、「想いが伝わる」コミュニケーションを主題とした講座・イベント等参加者は延べ632名以上、その他主催講座参加者総数は延べ1452名以上、理事長を務める法人主催イベント参加者8万人以上)。
2017年3月、より幅広い活動の場を求めて退職、フリーランスに。
ADHDの診断を受ける。
2018年よりカウンセリングやセッション、講座を主催する傍ら、某経営コンサルティング会社にコンサルタントとしてアクティブリスニングとコーチングを用いた経営者セッションや会議ファシリテートを担当。
2020年より経営コンサルティング会社の業務提携を終了。個人でコンサルティングの提供をはじめる。
NPO法人ハイテンション広報ディレクター就任。
2022年インクルーシブ啓発活動をお祭りで行うNPO法人ごちゃまぜ設立、代表理事に就任。
心へのアプローチを追求する中で、フォーカシングとマインドフルネス瞑想に出会い、学びを深める。
2024年3月 体から心へのアプローチを学ぶべく、全米ヨガアライアンス認定国際ヨガ資格RYTを取得。
5月ADHDタイプ女性専門 カウンセリングルーム あめのちはれ 、マインドフルネスヨガスタジオimacoco同時オープン。
JMS認定カウンセラー。

発達障害・障害・離婚・福祉・教育・子育て・ダイバーシティなどが得意ジャンル。
また、ジャンル問わず、企業HP、や社報、メルマガの作成・編集も多数経験あり。
・2016年conobie公式ライターhttps://conobie.jp/user/529
・2018年度月刊誌実践障害児教育にて「ADHDうっかり元教師 いつもココロはあめのちはれ」コラム連載
https://note.com/gochamazefes/m/ma4f873b99f2f
・朝日新聞WEB論座寄稿
「ADHDの元教員で自閉っ子の母親が気付いたこと インクルーシブ社会への道のりの第一歩は互いを知ることから」
https://webronza.asahi.com/national/articles/2019062100004.html
※週間一位獲得
・女性のためのWEBコンテンツ35styleにて特集連載掲載中。https://ilike.style/7952
・学研発行 月刊みんなの特別支援教育 インタビュー記事連載中
・ぜんち共済株式会社WEB ADHDコラム寄稿
https://onl.la/SMYABZx
・東京書籍WEB インタビュー&ライティング担当
https://tokushi-tobira.jp/special/003.html
・NPO法人ハイテンション メンバーインタビュー
https://note.com/hitension/m/m8dc3930a7283
・Gakken発行 実践みんなの特別支援教育インクルーシブインタビュー連載記事担当2022年~
・健康365 うっかり女子でもちゃっかり生きる コラム連載 2023年〜
https://365college.press/category/column/ameno
・株式会社POWER of STYLE様、株式会社一般社団法人終活・相続の窓口様、株式会社RISE様、ビューティーサロンATOMOT様 オフィスあいびぃ様 株式会社イオンファンタジー様 i6コンサルティング社会保険労務士法人 他 企業HP、リーフレット等の代表挨拶、プロフィール、創業ストーリー、業務内容などのインタビュー・ライティング担当。

自身のADHDや息子の自閉についてや、文章・発信についての独自理論、インクルーシブについての講演や研修、ワークショップ開催を行っています
・2016年 うっかり女子の文化祭@原宿開催
shizu氏と対談・20名満席開催
・2017年うっかり女子のハロウィンフェス@本厚木開催
・2018年 あつぎごちゃまぜフェス主催
厚木市・厚木市教育委員会後援事業
277名動員
・2019年 あつぎごちゃまぜフェス主催
厚木市・厚木市教育委員会・神奈川県・厚木自閉症児・者親の会後援
マグカル事業・2020大会応援プログラム
441名動員
・2019年 サンクチュアリ出版主催
ADHDうっかり女子SNSで人生を100倍楽しく生きる方法 トークイベント
35名満席開催
・2020年 杉並区後援 できる!できないじゃない!やってみるんだ展
トークイベント登壇
・2020年 5月 東京工芸大学フィールドワークオンライン授業講師登壇
・2020年11月 厚木市・秦野市共催 女性活躍推進事業 市民講座 「女性happyビジネススキルアップ 文章講座」登壇予定
・2020年11月 厚木市主催 オリンピックパラリンピック推進事業 オンラインセミナー 登壇
・2021年1月 東北公益文化大学 オンライン講演「共生社会ってどんな社会?」
・2021年 6月 東京工芸大学フィールドワーク対面・オンラインハイブリット授業講師登壇
・2021年6月 座間市50周年市民提案事業「夢の学校」想いが伝わるインタビュー講座登壇
・2021年度明蓬館高等学校湘南厚木校 想いが伝わる発信講座 講師/厚木の街つながりプロジェクト コーディネーター
・2022年5月 神奈川県中小企業家同友会ダイバーシティ委員会 登壇・講演
・2022年6月 東京工芸大学フィールドワーク対面・オンラインハイブリット授業講師登壇
・2022年10月 厚木市・秦野市・かなテラス主催
女性のためのビジネススキルアップ講座
【パラレルキャリアを可能にするSNS発信・コミュニケーション講座】登壇
・2023年2月NPO法人小さな森の学校主催土曜寺子屋拡大研修 オンライン講演登壇
・2023年4月バラフレ!中学生による発達障害オンラインイベント登壇
・2023年5月二宮高校にて2年生へのインクルーシブ研修・講演会に登壇

アナログ作成 親しみやすい絵柄が好評。構成案、ストーリー案もご提案します。
・致知出版社様 書籍LP
・致知出版社様 ポップ・SNS用4コマ漫画
・一般社団法人終活相続の窓口様 リーフレット
・エステサロンマシュマロウ様レポ漫画

エッセイやコラムに合わせて4コマ漫画を作成。
・ごちゃまぜフェスnote
https://note.com/gochamazefes
・月刊誌実践みんなの特別支援教育
インクルーシブインタビュー挿絵2コマ漫画掲載
・ぜんち共済 ADHD女子の働く日々 エッセイ漫画
https://www.z-kyosai.com/column/2519.html

くせのない親しみやすいキャラクターで、伝えたいイメージを表現します。オリジナルキャラクター作成も可能です。
・サンワテクノス株式会社様 eラーニング教材挿絵
・四季スキー様 ホームページイラスト
・致知別冊「母」挿絵
ほか

プレスリリース作成などのメディアPR活動もサポートいたします。
https://www.kanaloco.jp/news/life/article-929315.html
・タウンニュース厚木・愛川・清川版
「多様性を認め合う社会に」
20180810
https://www.townnews.co.jp/0404/2018/08/10/444245.html
・広報あつぎ 熱気人
「多様性を生かす社会に」
20180815
・東京新聞
「みんなニッコリ障害者フェス 手芸品販売や演奏会 厚木であす開催」
20180815
・読売新聞
「障害の有無超え音楽や芸術満喫」
20180819
・朝日新聞
「障害者と交流深める集い」
20180819
・朝日新聞
「幸せと障害の有無は関係ない」神奈川・厚木でフェス
20190816
https://www.asahi.com/articles/ASM8B4FWKM8BULOB007.html
・朝日新聞WEB telling
「「うっかり女子」が「ちゃっかり生きる」ための5つのポイント」
https://telling.asahi.com/article/12971373
・NHK首都圏ニュース
「障害ある人もない人もアート楽しむ」
20190817
・タウンニュース厚木・愛川・清川版
「ごちゃまぜフェス」
20190817
https://www.townnews.co.jp/0404/2019/08/16/493646.html
・ケーブルテレビあゆチャンネル
「あつぎごちゃまぜフェス」
201908
・テレビ神奈川
「あつぎごちゃまぜフェス 「分ける」から「混ぜる」へ」
20190926
https://www.youtube.com/watch?v=2EgCcEoq_2k
・朝日新聞WEB telling
「「うっかり女子」が「ちゃっかり生きる」ための5つのポイント」
20201219
https://telling.asahi.com/article/12971373
・サンクチュアリ出版 WEBマガジン
「ADHD女子が教える、SNSで人生を100倍楽しく生きる方法/雨野千晴」
20200217
https://sanctuarybooks.jp/webmag/20200215-3605.html
・サンクチュアリ出版YouTubeチャンネル
「SNSで人生を100倍楽しくちゃっかり生きる方法 ADHDうっかり女子雨野千晴さんインタビュー」
20200225
https://www.youtube.com/watch?v=qJdnPRsUkQQ
・J:COM放送
できる できないじゃない!やってみるんだ展
20200303
https://www.youtube.com/watch?v=npgzuL7scX0&feature=emb_title
・東京新聞
「未来人」
20200921
https://ameblo.jp/nobiroukun/entry-12626477652.html
・タウンニュース海老名・座間・綾瀬
座間市50周年市民提案事業「夢の学校」が始動
20210618
https://www.townnews.co.jp/0402/2021/06/18/579575.html
・神奈川新聞
20210809
飲食店に暖かみ与える障害者アート 厚木で「ごちゃまぜフェス」
https://www.kanaloco.jp/news/life/article-626485.html
・タウンニュース厚木
20210813
ごちゃまぜフェススタート飲食店など7店舗もコラボ
https://www.townnews.co.jp/0404/2021/08/13/587587.html
・タウンニュース厚木
20210821
まちなかで障害者アート
https://www.townnews.co.jp/0404/2021/08/20/588139.html
・朝日新聞
20210826
障害者アート飲食店明るく 厚木で「ごちゃまぜフェス」
https://www.asahi.com/articles/ASP8T748JP86ULOB02N.html
・ケーブルテレビあゆチャンネル
「あつぎごちゃまぜフェス」
202108
・介護福祉の応援サイトけあアポ
20220804
https://www.caresapo.jp/senmon/fukushi-omoi/88677
・朝日新聞
20220805
「ごちゃまぜの世界」目指し、厚木でフェス6日から
https://www.asahi.com/articles/ASQ846X5GQ7YULOB01H.html
・神奈川新聞
20220808
「障害者と健常者ライブ、工作一緒に楽しむ催し」
https://www.kanaloco.jp/news/life/article-929315.html
・読売新聞
20220812
「ごちゃまぜでアートを体験」
・タウンニュース
20220812
「ごちゃまぜフェス」
https://www.townnews.co.jp/0404/2022/08/12/637806.html
・タウンニュース
20221014
「みんなでお絵描き」
https://www.townnews.co.jp/0404/2022/10/14/646602.html
・朝日新聞
20221102
「障害あるなし ごちゃまぜアート」
https://www.asahi.com/articles/ASQB074KLQBPULOB01N.html
・健康365
2023年2月号
ADHDのうっかりさんにインタビュー
https://365college.press/pickup/10557
・TBSYouTubeチャンネル久保田智子の「SHARE」出演
2023年12月
https://www.youtube.com/watch?v=xwL0l2lMVMM
・精神科医がこころの病気を解説するCh
対談
https://www.youtube.com/watch?v=wccqWZ6YVsM
・福祉仏教for believe
2024年3月
「ADHDと共に楽しく」
2023年12月
https://fukushibukkyo.com/interviews/6954.html